水川スミレが痴女フェラに挑戦し肉棒調教で連続イキ【ラグジュTV 930】レビュー

水川スミレさんのラグジュTV2回目の出演作。

前回の「ラグジュTV 482」では愛液まみれでイキまくった水川スミレさん。
しかし勝気そうなビジュアルの彼女に責められたいという世の男性達は大勢います。

3度目の事務所移籍を経て現在の名義に至った水川スミレさんは、伸びた髪が大人っぽい表情を引き立て、スレンダーな褐色ボディにブルーの下着を纏っており自然体でも最高のエロ可愛さです。

ラグジュTVとしては珍しく自ら責めを希望すると、冒頭から馬乗りになってフェラしてくれます。
本番は男優さんもお返しにエグ過ぎるピストン責めを繰り出し、連続イキする水川スミレさんを楽しめました。

今回はそんな水川スミレさんが「長谷川瑞穂 23歳 旅行会社勤務」として出演している【ラグジュTV 930】をレビューしてみたいと思います。

水川スミレが痴女フェラに挑戦し肉棒調教で連続イキ【ラグジュTV 930】レビュー

作品タイトル ラグジュTV 930
出演 長谷川瑞穂 23歳 旅行会社勤務
配信開始日 2018/04/06
収録時間 71分 
ジャンル 美脚 お姉さん 素人 美尻 顔射 独占配信 スレンダー 美乳
メーカー ラグジュTV

花柄の黒ワンピースで冒頭のインタビューに臨む水川スミレさん。
タメ口はなくなり、前回のような衣装を着せられてる感も無いですね。

一年くらい彼氏がいないという彼女は、男を責めるプレイを望んで不敵な笑みを浮かべています。

責めを希望してワンピース姿のまま馬乗りに

ワンピース姿で男優さんに跨ると、おずおずとした手つきで乳首舐めを開始する水川スミレさん。
胸の谷間がパックリ&腰を擦り付けながら生脚が覗いて堪りません。
時折見せる笑顔もこんなに可愛かったのかと三度見してしまうほど可愛らしいです。 

責める側なのに恥ずかしそうに振舞ってしまう彼女。
男優さんは好きにして下さいとフェラさせてますが、初々しい口元から痴女っぽいセリフを聞くことは終ぞありませんでした。

バックに回り込んだ男優さんから丁寧な愛撫を開始。
徐々に水色の下着が露わになると、尻舐めに色っぽい喘ぎ声を出してて心地良さそうです。

結局男優さん主導で前戯は進み、クンニでイク表情はドMそのもの。
最後は潮吹きまでしちゃう水川スミレさんでした。
好きな年上の男性相手に彼女も気持ちよさそうだったので良しとします。

お返しの肉棒調教がエグ過ぎて連続イキ

デビュー当初は一回の本番で一度しかイケないと言っていた水川スミレさん。
初めの背面坐位で早くも撃沈イキしてしまったのですが、お相手は凄まじい持続力の男優さんです。
ここから防戦一方ですが慣れないハイヒールで立ちバックも頑張り続け、連続イキしてくれています。

ベッドに移動するとラグジュTVらしく美脚を強調した正常位へ。
デビュー当初の彼女を想うとなんともS心をくすぐる光景ですが、結合部から白濁液を滴らせ生気の抜けた彼女にエグいまでのピストン責め。

騎乗位ではすでに限界状態なのに自らグラインド。
バックでは白目を剥きそうに身悶えてはベッドに崩れ落ちてを繰り返す水川スミレさん。
その後、尺の短いパイズリの際に「気持ち良くて一杯イッちゃった」と笑顔を見せてくれています。

まだまだ続く激しい正常位の途中、超小声で「ザーメン頂戴」と言う水川スミレさんの悩殺顔にフィニッシュした男優さんです。

妖艶な表情が見もののおまけシーン

連続イキした水川スミレさんがついに痴女覚醒かというおまけシーンです。

ジャグジー横の洗面台に二人目の男優さんが登場。
本編のうっ憤を晴らしてくれるか見ものです。
体位を見る限り痴女っぽいですが、判断はお任せします。

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レビュー抜粋

非の打ち所がないスタイルの良さに加えて、触られただけで感じる敏感さ。
快楽におぼれてSEXを楽しむ彼女にメロメロです。
実はMなのに無理やりSをやらされているようにも見えます。
軽い愛撫ですぐに喘ぐというギャップのある反応に面食らいました。
身体はエロエロでもまだ経験不足って感じですね。
パーフェクトなボディラインと褐色の肌がセクシーなエロギャルですが、男を攻めること自体は慣れていない様子。
素直にハメられているシーンのほうが可愛く見えます。

まとめ

今回は水川スミレさんが「長谷川瑞穂 23歳 旅行会社勤務」として出演している【ラグジュTV 930】をレビューしてみました。

見どころポイント
  • 口元が初々しくエロいフェラ姿
  • クンニ&手マン潮吹きで見せるドM顔がそそる
  • 力が入らなくなるほど連続イキする本番
  • 本編のうっ憤を晴らすかが見もののおまけシーン

健康的でエロい体にブルーの下着、青いスミレの花言葉は用心深さ・愛情。
まさにスミレの花のように美しい水川スミレさんを楽しめました。

近年の出演作における痴女責めは目覚ましい進歩があると同時に、今作の面影を見つけては悦に入る筆者。
空手で培ったド根性の大器晩成タイプなので温かい目で見守りたいと思うと同時に、痴女役って本当に難しいんだろうなと感じました。

ラグジュTV 930

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