お姉さん系の整ったルックスと小ぶりで可愛らしいお尻が魅力的な、元プレステージ専属のAV女優、上原瑞穂さんが満を持してラグジュTVに初登場。
休業期間があり実質3年程の活動期間で20本ほどの作品しかリリースしていないですが、国内外の人気投票で上位に入るというとても人気のあった女優さんです。
冒頭のインタビューも充実した本作は、まさに永久保存級。
上原瑞穂さんがストーリーテラーを務める自伝&官能小説的な60分でした。
今回はそんな上原瑞穂さんが本人名義で出演している【ラグジュTV 040】をレビューしてみたいと思います。
目次
上原瑞穂がガーター姿でドM過ぎる官能セックス【ラグジュTV 040】レビュー
| 作品タイトル | ラグジュTV 040 |
| 出演 | 上原瑞穂 |
| 配信開始日 | 2015/09/05 |
| 収録時間 | 60分 |
| ジャンル | 独占配信 オモチャ 顔射 淫乱・ハード系 美乳 オナニー スレンダー |
| メーカー | ラグジュTV |
形容する言葉が見つからない清楚な美貌&スタイルはオイルも不要なレベルで、いざコトに及ぶと男性の欲望を掻き立てる所作の連続かつ絶妙な間合いから天才的な艶声という上原瑞穂さん。
もしも画面の中の彼女から神は存在すると言われたら筆者は信じると思います。
濃密トークで迫る彼女のキモチ
「上原瑞穂、23歳。プレステージ専属女優です」自己紹介で始まる冒頭のインタビューは、清楚な笑顔と丁寧な受け答えに現場スタッフおよび男優さんも前のめりで引き込まれています。
お気に入りの出演作を聞いたら、子供時代の話へ。
優等生タイプで根っからの負けず嫌いと自己分析しながら語る彼女の、休業・復活の経緯についても伺い知れる濃密なトークとなっています。
23歳の若さで不倫経験アリという告白をした後は、彼氏は絶賛募集中と言って苦笑い。
ならば普段しているオナニーを見せてくださいと、鉄板のオナネタDVDとローターの登場です。
陶酔オナニー&愛撫は彼女の流儀
トランス状態でファックする自身をモニターで鑑賞しながら、ローターの機械音を脳髄に撃ち込んで桃色吐息。
妄想に耽りつつ絶頂した上原瑞穂さんは「自分だと同じトコばっかり責めちゃうので・・して貰う方が」申し訳なさそうに男優さんにローターを譲ります。
「感じやすくて・・ハァハァ」小ぶりな乳首を勃起させ「一杯触られて・・!ハァ・・!ハァ・・!」モニターに映る自身が憑依すると「ダメダメ・・!・・アァ!イッちゃう」厳しく問い詰められるドM顔はみるみる逼迫してゆき絶頂しちゃいます。
官能自伝の筋書きは彼女にお任せ
情感たっぷりの間合いはまさに官能小説。
筋書きは恐らく、経験アリという年上男性との不倫セックス。それを厳格な両親から咎められる葛藤まで表現してゆきます。
Tバックの中はすでに濡れ濡れ。
ベッドで四つ這いのまま、他人に触らせてはイケナイ箇所を激しく咎められ「いっぱい漏れちゃう・・!!」許しを請い続けるうち涙か涎かわからない体液がシーツを濡らします。
もはや上原瑞穂さんを護るものはガーターのみ。
汗と涙が滲むフェラ顔で硬い肉棒を舐め溶かすとシックスナインです。
イラマ気味に猛省を促されもがき苦しみつつも、メス顔で行きつ戻りつする彼女の粘膜は真っ赤に充血しています。
斜め上の背徳感に酔いしれるドM美女
「気持ちいいです・・アゥッ!アァッ・・!」為す術もなく挿入された上原瑞穂さんは、強要され気味なセリフ回しも激エロな正常位でのっけから絶頂しちゃいます。
騎乗位でバタつかせるおっぱいがかき回す胸の内。
背後に見え隠れする人影はもしかしたら、厳格な両親なのかもしれません。
「・・入ってる・・!」助けを求めつつも背徳感に酔いしれ、アソコからはえげつないピチャピチャ音を轟かせていました。
続くバックは突くたび絶叫する快感&懺悔の嵐で、近親者から乳を揉みしだかれ困惑するような再度の正常位へ。
「アァ!ダメ!そこ気持ちィイ!」慙愧の念に堪えない側位を経て、視聴者が味わうのは大切な娘さんを犯す興奮というクライマックスの正常位へ。
いつしか大人のオンナに成長した上原瑞穂さんは、ほろ苦いお掃除フェラに自嘲気味の笑顔を浮かべていました。
サンプル動画
レビュー抜粋


ホテルでの密会感がいつも以上にエロく、唾液タラタラフェラから69、SEXはマジ興奮です。
どんどん専属女優さんを出して欲しいですね。
まとめ
今回は上原瑞穂さんが本人名義で出演している「ラグジュTV 040」をレビューしてみました。
- まとめサイトより充実した冒頭インタビュー
- 前戯から見せつける官能的な所作
- 妄想&表現力が天才的な上原瑞穂さん
時代が変わっても全く色あせない上原瑞穂さんの魅惑的なボディ。
彼女の妄想&表現力は群を抜いており、アソコで感じる行為が好きで仕方ない様子は何度見ても興奮必至のためおすすめします。






















いつも通りのねっとりとした舌使いのフェラも良いですね。
残念なのは、ラグジュTV独特の濃いメイクが似合っていないところです。