2019年に有名週刊誌のグラビアオファーを断りAVデビューを果たした大原ゆりあさん。
翌2020年には「ラグジュTV 1232」含む30本以上の作品に出演するも、2021年からパタッと新作が途絶えています。
パケ写から群を抜いて目をひくFカップ美乳&美貌は天性のエロさ、奔放にハメまくりの大原ゆりあさんがラグジュTV初登場。
大人の雰囲気に挑戦すると少女感も残る笑顔とプルンッとした唇で濃厚キス&フェラの連続でした。
今回はそんな大原ゆりあさんが「恵里佳 25歳 ラジオパーソナリティ」として出演している【ラグジュTV 1232】をレビューしてみたいと思います。
目次
大原ゆりあの絡みつく唇がエロい濃厚フェラ【ラグジュTV 1232】レビュー
| 作品タイトル | ラグジュTV 1232 『本当に気持ちいいセックスがしたくて…』オトナ可愛いラジオパーソナリティが、本当の快感を求めAV出演!巨根で突かれる度に可愛らしい喘ぎ声を漏らしてよがり、味わったことのないに快感に震え乱れる!! |
| 出演 | 恵里佳 25歳 ラジオパーソナリティ |
| 配信開始日 | 2020/03/11 |
| 収録時間 | 65分 |
| ジャンル | 童顔 顔射 美乳 パイパン 美尻 お姉さん 素人 配信専用 独占配信 |
| メーカー | ラグジュTV |
冒頭のインタビューから笑顔と明るい声、特徴的な唇に早く吸い込まれたくて仕方ないですが、花柄のスカートと美乳をさりげなく強調した上着も素敵ですね。
ラグジュTVの冒頭インタビューは実生活を基にしていることが多いため、大原ゆりあさんの希少な情報が得られます。
ここでは自分の世界観を語る女優さんが多いなか、聡明で切り返しも早く、流れを汲みつつトークする彼女です。
フェラだけで終わってしまうという年下のセフレに物足りない様子を見せてインタビューは終了します。
Fカップスレンダーボディは積極的で最高
ホテルの照明に映える色白肌。
可愛いはにかみ顔と特徴的な唇、キスすると大きな瞳を閉じ舌を絡めてくる積極性、ツンと尖った適度なコリコリ感の乳首、プリンと弾むお尻で前戯が捗る男優さん。
積極的な反面、スカートを脱がす際に恥ずかしがる姿は、さらに欲情を掻き立てます。
「・・んっ、あんッ!、だめ・・えへへっ」パンツに突っ込まれて立ち手マンされると立っておられず、ソファーでM字開脚。
ツルツルのアソコに愛液が溢れ余裕のなくなる笑顔、甘いイキ声が堪りません。
延々と続く手マンに乳首舐めで返すエロい大原ゆりあさん。
腕にしがみつき腰をウネウネさせてイった後は、卑猥な手つきで唇と共に巨根に覆いかぶさってきます。
濃厚フェラからの電マ&手マン責めで我慢ならないイヤラしさ
四つ這いフェラではローリング気味に纏わりつく唇の包容感が堪らない上、涎と共に先走り汁をジュルジュル呑み込んでいく長い舌。
男優さんがイク寸前まで息継ぎもせず手コキを交えてきてヤバすぎです。
ノッてくると無意識にお尻をフリフリしてしまう大原ゆりあさんは可愛らしいです。
体位を変えながらねちっこく続く電マ責めに手マンも加勢すると、お漏らしでシーツはグッショリ。
逃がすものかとうつ伏せクンニすると感じまくりでビクンビクンしちゃってます。
くびれで巨根を締め上げる柔らかい腰使いから大人の色気
徐々にラグジュTV感に染まりゆく彼女の姿に妄想が爆発する本番は、イナバウアー状態で突き上げられまくる立ちバックで始まります。
惜しげもなく美乳を晒す背面坐位で自らグラインドしつつ、我に返って羞恥心から顔を隠してしまうギャップに萌えです。
全裸に剥かれた騎乗位はイヤラし過ぎるクビレで締め上げる腰振り。
濡れた内股の凄まじい膣圧を想像するとヤバいです。
押し寄せる快感から今まさに脱皮するかの如く、少女と大人の表情が入れ替わり立ち替わりし始めます。
「あぁやばいやばい!イクイクうっ!ああっだめだめだめだめ、イクっ・・」唇を歪ませ悶えるバックは、しなやかなウェストと勃起した乳首が最高の眺めです。
正常位でのキスを挟み寝バック、再度の正常位では脚の隙間からはみ出る美乳に釘付け。
泣きじゃくる表情でのけ反りながらクライマックスへ。
浴びた精液でプルンっと濡れた艶っぽい唇にお別れです。
サンプル動画
レビュー抜粋


ラグジュTVにしてはちょっと若すぎるかな。

寝バックの喘ぎ声に興奮します。
まとめ
今回は大原ゆりあさんが「恵里佳 25歳 ラジオパーソナリティ」として出演している【ラグジュTV 1232】をレビューしてみました。
見どころポイントは以下です。
- 濃厚でエロ過ぎるキス
- 元彼になりきって抜いてもよしのフェラ姿
- 少女と大人が交錯する本番
年齢を重ねるうち演技力と容姿のバランスは良くなってくると思いますし、若妻ものがハマるはずなので復活を期待したい女優さんですね。
うら若き大原ゆりあさんの転機と言える一作は、フェラ以外も折り紙つきのエロさでおすすめします。






















濃厚なフェラをはじめ見所は尽きませんが、犯されるような立ちバックが官能的。
また正常位から眺める太ももは絶景です。