慶応義塾大学から地方公務員を経てAV女優になった異色の経歴を持つ八ッ橋さい子(やつはしさえこ)さん。
2015年にAVデビューをしていて、当初はHMJM(ハマジム)の専属女優でしたが現在はフリーで活動しています。
企画単体女優として活動していた時期もあり素人作品にも多数出演していますね。
今回はそんな八ッ橋さい子さんの素人作品【ラグジュTV 209】をレビューしたいと思います。
目次
八ッ橋さい子のラグジュTV初登場作品【ラグジュTV 209】レビュー
| 作品タイトル | ラグジュTV 209 |
| 出演 | 本条さえこ 28歳 研究者 |
| 配信開始日 | 2016/02/21 |
| 収録時間 | 59分 |
| ジャンル | 素人 巨乳 電マ スレンダー |
| メーカー | ラグジュTV |
今回は「ヨーロッパの文学を勉強している研究者」といった設定で出演している八ッ橋さい子さん。
具体的に何をやっているのか全然想像できないんですけど、なんとなく凄そう。
ヨーロッパにセフレ的な人もいて様々な国の人とエッチな経験をしてきたが、今回応募した理由は日本のエロについても研究したいとのこと。
自ら体を張ってエロを研究する八ッ橋さい子さん。最高です。
アナル丸見えのバック愛撫
まずは熱いベロキスからのスタート。
八ッ橋さい子さんの唇はみずみずしくてプルップル。この時点で「こんな唇で咥えられたら・・・」と期待が膨らみます。
愛撫シーンではクンニ、手マン、ローター責め。
パンツを脱がすと割と剛毛なあそこ。アナルまでは届いてないですが膣周りにはびっしりです。
また、四つん這いになったときのムチムチのお尻はエロさ満点で、腰を落としてアナル丸見えなのも良き。
ねっとりフェラ
フェラは仁王立ちと四つん這い。
亀頭舐めや玉舐めシーンもありましたが、やっぱり咥えている唇がいやらしかったですね。
小声で「ちんちんおっきい」と囁きながら上目遣いでジュポジュポ吸い付くシーンもそそられます。
また、舐め方やピストンが丁寧で、時折漏れる「んっんっ」がめちゃくちゃ色っぽいです。
本番はバックがおすすめ
挿入は立ちバックからですが、全体的にバック体位多めです。
立ちバック、四つん這いバック、寝バック、といった流れで基本激しめでした。
立ちバックでは揺れるおっぱい。
四つん這いバックではアナル丸見えの深い挿入。
寝バックではお尻の肉揺れ。
など、どの体位でもしっかり見どころがあります。
続いて座位と騎乗位。
おっぱいを揉まれながら腰を動かす八ッ橋さい子さんがめっちゃエロ可愛い。
なんですが、このシーンはとても短く基本男優さんの突き上げピストンでした。
個人的には騎乗位なんだからもっと女優さんに動いて欲しかったですね。
最後はM字正常位からパイ射でお掃除フェラです。
オーソドックスな最後でしたが、「すごく気持ち良かったです」とカメラを見つめる表情にグッときますね。
サンプル動画
レビュー抜粋


ぷっくりとした唇がそそられますし、ムチムチしたお尻も最高。
アナルを見せつけるシーンが多くて個人的にはありがたかったです。
アナル横のほくろもなんか卑猥でした。
まとめ
今回は八ッ橋さい子さんが「本条さえこ 28歳 研究者」として出演している【ラグジュTV 209】をレビューしてみました。
正直内容としてはドノーマルでこれといって特化した部分はありませんでした。
強いてあげるなら「アナルフェチ」「剛毛フェチ」の方にはおすすめです。
また、全身にほくろ多めの女優さんなので気になる方は注意したほうが良いですね。






















Gカップの巨乳でくびれもしっかりあってスタイルも抜群。
ねっとりといやらしく舐めるフェラがエロくて本番も濃厚で官能的。