君島みおのデカチンでイキまくる表情が激エロ【ラグジュTV 953】レビュー

君島みおさんのラグジュTV2回目の出演作は前作から僅か二週間後というスピード感。
それもそのはず2018年からの4年間で800本以上の作品に出演した女優さんです。

前回の「ラグジュTV 947」では黒下着&ガーターベルト姿で大興奮させてくれた君島みおさんですが、筆者はそのインタビュー内容に引っ掛かっていました。
一人目の彼氏は日本人でセックスが合わず破局、二人目の黒人男性はデカチンが嫌で破局したとのこと。

今回のお相手は森林原人さん。
エッセイや著書にて悩める女性にアドバイスする経験豊富な男優さんですが、問題はそのデカすぎるイチモツ。
しかしいざ本番が始まると心配無用、安定のエロさで魅せた君島みおさんは大物です。

今作は撮られる興奮を煽るカメラワークも見ものの一つ、生々しくより実用性の高い作品となっています。

今回はそんな君島みおさんが「伊勢谷まり 30歳 保健の先生」として出演している【ラグジュTV 953】をレビューしてみたいと思います。

君島みおのデカチンでイキまくる表情が激エロ【ラグジュTV 953】レビュー

作品タイトル ラグジュTV 953
出演 伊勢谷まり 30歳 保健の先生
配信開始日 2018/05/30
収録時間 78分
ジャンル 美脚 巨乳 ランジェリー ローション・オイル 顔射 スレンダー 素人 独占配信 三十路
メーカー ラグジュTV

スレンダーなボディにノーブラかつ超ミニスカ姿は非の打ち所がない君島みおさん。
夜のホテルでお酒を飲み、リラックスすると冒頭のインタビューを受けます。

偏差値78男優とのインタビューは衝撃の幕引き

前回の「大きすぎるのもちょっと・・」という発言には敢えて触れずインタビューは進みます。
規格外のデカチン男優さんを相手に、彼女が望む本当に気持ちいいセックスは見られるのでしょうか。

ソファーの上で脚を広げるとパンストごとワレメに食い込む花柄パンツ。
息を吞む巨大なイチモツの目の前でオナニーするよう言われます。
手コキ&ベロチューからのローター責めに甘え声でイッた後、弄り合いからの流れでフェラを受け入れる彼女です。

「いっぱい出ちゃった・・!?」不意打ちの口内射精に戸惑う彼女、インタビューは衝撃と共に終了します。

目隠しでオイルマッサージ&電マ責めに悶絶イキまくり

ベッドの上で目隠しをしたブルー下着の君島みおさんにオイルを投下、感度を高める愛撫を施します。
「きゃああっ、イクっ・・」電マ&手マン責めにイキまくり、かき回すように揺れるHカップ。
妄想の中で犯されているような姿がエロい前戯の後はデカチンが待っています。

デカチンが呼び覚ました本気で没入するセックス

デビュー前は性に消極的だったという君島みおさん。
純真な表情で悶えつつ思いのたけをぶちまけるように喘ぐその姿は、自身の青春をやり直しているかのようです。

横ハメでは「ああ!イク!きゃああっ・・」悲鳴を上げてイキっぱなし、いつもの宝塚メイクは面影もありません。

抜かれたデカチンを追いかけるようにフェラ&乳首コキからのパイズリが炸裂。
魅惑的なHカップの隙間でニュルニュルと出入りを繰り返すデカチン。
男優さんの体をさらにじっくり味わう、うっとりした表情も良いです。

ビクビク感じまくりの顔面騎乗位では近づくカメラから、大事なものを守るように目を背ける彼女。
プライベートを覗き見するようで興奮を覚える後半戦、さらに本気モードの君島みおさんです。

騎乗位では乙女のように可憐に跳ね回ってイキまくり。
自ら腰を振る余裕もなくなるほど高まる感覚に「気持ちいい・・ああっ!んんーっ!」のけ反りながら痙攣するお尻でデカチンを求め続けます。

君島みおさんが本気で乱れる様子は、本編でご確認頂ければ幸いな筆者です。
フィニッシュした彼女には自己肯定感が溢れます。

サンプル動画

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レビュー抜粋

女優さんが美人でとても満足できた作品ですが、下からのアングルや顔面騎乗位中にSっ気があったらもっと良いと思いました。
この手の企画ものとしては珍しくヌケる仕上がりで素晴らしい。
冒頭のノーブラ姿とソファーでのフェラが堪りません。
心待ちにしていた二作目はノーブラニットに、オイルマッサージなど絶品Bodyと魅力を余すところなく堪能しました。

まとめ

今回は君島みおさんが「伊勢谷まり 30歳 保健の先生」として出演している【ラグジュTV 953】をレビューしてみました。

見どころポイントは以下です。

  • 冒頭のノーブラニットの破壊力
  • マッサージものとして楽しめるオイル&電マ責め
  • たっぷり味わえる濃厚な本番

視聴者の願望を叶える前作の後に、彼女自身が求めるセックスを果たした今作です。
AVには男と女の上下関係など、ネガティブ要素があることも事実。
そこに熱狂する視聴者がいる一方、媚びずに安定した凄みを見せつけた君島みおさん。
時代が生んだヒロインのその後の活躍は冒頭で述べたとおりです。

ラグジュTV 953

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